博物館側壁に描かれたガストーチの壁画。こんなところも細かくご覧下さい。

正面を入ると迎えてくれたのは上部に釣り下がるホローワイヤーランプだ。 う〜ん、なるほど本来こういうパターンのチェーンだったのかとうなづいてしまう。


キャンバステントのセールスマンサンプル?いずれにしても珍しいアイテム。

  

 

 “ちょっと一息”ご興味があれば↑の号外もご覧ください

珍しいアークランプ。この機会に詳細部分をじっくりと観察。

ややピントがぼけてしまいましたが、古いシルクマントル製造機です。

上記、『The Trip to Wichita』写真集は現在準備中です!



ライティングコールマンワークショップ情報は随時更新させていただきます。

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